日々常套句

2003年からホソボソと「退屈に関する思索」を亀の歩みで行う退屈研究ブログ(自称)です

今日の戦利品

  1. The Frank and Walters 「trains, boats and planes」 ※ネオアコ名盤もトラキャンの1stに比べるとイマイチ
  2. horse latitude 「september songs」 ※全体に散漫だが、B-1はトラキャンのようにキラキラなネオアコ青春ソング
  3. DAWN 「DAWN'S NEW RAGTIME FOLLIES」 ※ウキウキした米国戦前スイング風味を再現した70年代bell名盤
  4. 岡崎友紀 「do you remember me」 ※加藤和彦編曲による60'sガールPOP風味のA面ではA-3が最高
  5. 山下達郎 「Moonglow」 ※A-3,4のスィート風味、A-5,B-1のファンキー風味が最高
  6. Joe Jackson 「Night and Day」 ※B面のDayサイドのラテン風味が割と旬な感じ
  7. camper van beethoven 「take the skinheads bowling」 ※印象弱しなイマイチ盤


青春キラキラからは程遠い「34歳」となった今でも、あの頃と変わらず「ネオアコ的な気持ち」には「ピピっ」と反応してしまう。ここでも書きましたが、83〜84年頃と90年代前半は、僕にとっては永遠に「眩いばかりにキラキラした」特別な時期として記憶されることだろう。

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